2008年04月24日

2008年モデル テーラーメイド RE*AX XR ドライバー

2008年モデル テーラーメイド RE*AX XR ドライバー


◆軽く振り切れる270g台の軽量設計
ヘッドの極薄構造を可能にする「ウルトラ・シン・ウォール・テクノロジー」により軽量化を追求。超軽量シャフトとグリップも併せて採用し、270g台というテーラーメイドの男性用ドライバーとしては史上最も軽い総重量を実現。スピーディに振り切れ、飛距離アップに貢献。

◆高打ち出し&低スピンで飛距離アップ
最大級の低・深重心設計と、「ヴァーティカル・ギア・エフェクト」による高い打ち出し角と低スピンで飛距離をアップ。また、重心角が大きく設計され、ボールのつかまりも向上。

◆長尺&超軽量の「RE*AX SUPERFAST XR」シャフト
先端部のねじれを低減したXR専用シャフトを新開発。高慣性モーメントのヘッド特性を効率よく引き出し、切り返しからインパクトにかけてエネルギーロスのない素早いしなり戻りを実現。46.75インチの長尺ながらスムーズに振り切れる。

◆こだわりのIP仕上げ
460cc大型「クレストデザイン・ヘッド」をスモークIP(イオン・プレーティング)で仕上げ。プレミアムの名にふさわしい上質な質感と輝きを実現。

◆大きな慣性モーメントでやさしく安定
慣性モーメントはr7 XRドライバーに比べて約15%向上。「インバーテッド・コーン・フェース」も装着し、オフセンターヒット時の飛距離ロスも抑えられ、ショットの安定性がアップ。また、より大きなアドレスビューが構えた時の安心感を高めてくれる。

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2008年04月05日

【2008NEW】ロイヤルコレクションcvXer ドライバー

【2008NEW】ロイヤルコレクションcvXer ドライバー


08年度からいよいよ全面施行される、SLEルール、つまりドライバーの高反発規制。しかしゴルファーにとってドライバーの飛距離というのは、時にスコアそのものより大事な意味を持つもの。ルールーの規制ができたからといって、後退することは許されない。「cvXerドライバー」は、ヘッドの構造をもう一度深く見直し、どうしたらボールが遠くに飛ぶ初期条件を生み出せるかを追求した。

さらに、やさしく飛ばせるドライバーの必須条件である、「つかまりやすさ」にも徹底的にこだわり、初・中級者はもちろん、上級者にもやさしく飛ばせるドライバーとなっている。

ヘッドサイズのルール規制上限は460cm3だが、「cvXerドライバー」は、それよりもわずかに小さい440cc。構えやすく、弾道のイメージが鮮明にわく流麗なヘッド形状のためには、無駄に大きいヘッドは必要なかったからだ。

そして、内部構造、重心位置を徹底的に見直し、高打ち出しで低スピン、さらに落下直前まで伸びのある弾道を実現した。また、ヘッドをフルサイズにしなかったことで、重心距離が極端に長くなることを避けることができ、つかまりやすさは抜群。適度な重心角とのバランスにより、やさしくつかまえて遠くに飛ばすという理想的なドライバーに仕上がっている。

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2008年03月30日

クリーブランド ハイボア XLS ドライバー

クリーブランド ハイボア XLS ドライバー


商品の特徴 (クリーブランド ハイボア XLS ドライバー)

◆ハイボアコンセプト
クリーブランドゴルフ独自の飛びのための新形状ジオメトリー、ハイボアテクノロジー。
クラウンを凹ませる事で重心を低く、深い位置に配置し、スイートスポットとフェイス中心にあるホットスポット(高反発点)を一致させ、余分なバックスピンの少ない高弾道で大きな飛距離を実現しています。

◆最大慣性モーメント
トゥ・ヒール方向のみならず、深さ方向に極限まで大きくし、さらにヘッド後方のトゥとヒールに重量を配分したことで、5300g/cm2の慣性モーメントを実現。ミスショット時にも飛距離と直進性を大幅にアップしました。

◆デュアルアライメント機能
クラウン後方の対称系をなすフォイルとXLSのインサートが正しいセットアップを容易にします。毎回ターゲットに対して正確なアドレスが得られるため、自信を持って振りぬくことが可能になります。

◆クリーブランドゴルフ史上最大のクラブフェース
2007年モデル、ハイボアXLSよりも17%大きい超大型クラブフェース。クリーブランド特有のフルフェースパフォーマンス(FFP)高反発エリアを拡大。たとえ芯を外したオフセンターショットでもパワフルな球筋を実現します。

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2008年03月18日

ウイルソン NC7 420 ドライバー NFV2 タイプ PD カーボンシャフト

ウイルソン NC7 420 ドライバー NFV2 タイプ PD カーボンシャフト


オーソドックスな形状に秘めた、モンスター級飛距離性能、搭載。究極のエネルギー効率が、最大飛距離を実現するETC構造。クラシカルなヘッド形状ながら、最大慣性モーメントを求めたウエイト配置。Nc7は、ツアープロにプラス15ヤードの飛距離をもたらせた。

【HEAD SHAPE ヘッド・シェイプ】
適度なディープフェイスでオーソドックスな420立方センチメートルのヘッド形状。アスリートゴルファーやパワーヒッターのスイングスピードに合わせて設計した重心距離により、より叩けるイメージをもたらします。

【SWEET SPOT スイートスポット】
ヘッドスピードの速いゴルファーの、ヘッドターンの速さを解析し、設定された重心距離を31.5mm、フェイス高30.8mmのヘッド。より叩ける、より振れるイメージが生まれます。

【NFV2 Type DD SHAFT NFV2・タイプ・DD・シャフト】
アスリートゴルファーのシャフト軌道を分析し、生まれたNFV2 Type PD。全体均一しなりの、癖のない剛性分布により、インパクトでの加速感による飛距離アップと、素直なシャフトのしなりによる操作性の良さを体感できます。

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2008年03月08日

2008年モデル!ツアーステージ NEW ViQドライバー

2008年モデル!ツアーステージ NEW ViQドライバー


ボール初速をアップさせ安定した飛びを可能にする『パワーゾーンテクノロジー』

打点がばらつくアベレージゴルファーのボール初速を、更にアップさせる新しい技術『パワーゾーンテクノロジー』を搭載。特に、オフセンターヒット時のボール初速保持率を高め、安定して飛ばせる機能を追求しました。

◆最適重心設計で更に飛ばす
ヘッドボディに、軽比重新素材『Ti811』を採用し、ボディの軽量化(3.5g)を実現しました。
軽量化によってうまれた余剰重量と、新トライアングル形状により、深重心化を図っています。
また、重心アングルを大きくすることで、よりつかまってやさしく飛ばせる最適重心設計です。

◆アベレージゴルファーの打点にあわせた高初速設計
●DUAL FIN FACE
クラウン及びソール部分に、コの字型に張りだした『DUAL FIN FACE』によりオフセンターヒット時のボール初速保持率を高め、反発有効エリアを拡大しています。
●新部分肉厚フェース設計
アベレージゴルファーの打点に合わせ、さらに進化した新部分肉厚フェース設計によって特に、トゥ上部、ヒール下部でインパクトした際の、ボール初速をアップさせ、安定した飛距離アップを実現しています。

◆ボディ剛性をアップさせ振動抑制する新ソール形状
08V-iQは、ボディ剛性を高める新しいソール形状で、振動を抑える設計を採用しています。
08年モデルは、構造と素材により、高音領域での打音の伸びが長く、心地よいインパクト音を実現しています。

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2008年03月07日

ぶっ飛びで話題の新商品 ヤマハ インプレスX 4.6D

ぶっ飛びで話題の新商品 ヤマハ インプレスX 4.6D


その開発は、Synchronizationという新理論から始まった。

シンクロナイザーション理論によるニューメカニズム。
マルチフェースをさらに進化させた超広域反発のXマルチフェース。
ドローインパクト、スクエアインパクトという新しい発想のダブルスピードシャフト。
その性能はきっとすべてのゴルファーに希望と勇気と躍動する気持ちを与える。
パワーデザイン、ニューインプレスX。

◆究極の広域反発、X-マルチフェース
飛ばすための革新的な構造として衝撃を与えたマルチフェースをさらに進化させたX-マルチフェース。
反発係数0.816相当のエリアをなんと7%拡大。
まさに、全身のどこで打っても飛ぶという実感。
この事実をぜひ打ち比べて体感してみてください。

◆先進、フィッティング感覚のシャフト
シャフトがタメをつくり、ヘッドスピードを上げるという性能を実現したダブルスピードシャフト。
4.6Dには先&元調子のつかまるドローインパクトのシャフトを新開発。
DX-408D TypeII。

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2008年02月29日

イオンスポーツ プライド H モノコックボディ460ドライバー

イオンスポーツ プライド H モノコックボディ460ドライバー


2007年女子ツアー4勝を獲得した知る人ぞ知る人気モデルが数量限定で大特価!

アマチュア男子とほぼ変わらないヘッドスピードの女子ツアープロが250ヤードオーバーを平均飛距離とし、かつ圧倒的な方向性のよさでフェアウェイキープ率を誇る秘密はHモノコックボディ構造にあります。

スクエアのインパクトから初速アップを実現し、プロが求める方向性を獲得しつつ最大飛距離を求めた理論武装モデルドライバーです。

ボディ剛性がボール初速を向上させる
プライドHモノコック460ドライバーは、ボディーの剛性性能に着目し、インパクトパワーを最大限にボールに伝達することで、ボール初速を向上させるボディー構造になっております。

更に、Hソール内部の凹みがインパクト時の余分なヘッドのブレを吸収することにより安定した弾道を生み出します。

フジクラ社製プライド専用グラファイト
スピーダーテクノロジーを採用したプライド専用グラファイトシャフトは、振りやすさと弾き感をミックスしたフィーリングをもたらします。

シャフト先端部分には防弾チョッキに使用されるケプラー繊維を三軸に配したものを使用し、振動の減衰効果(球持ちの良いマイルドな打感)、変形復元効果(ヘッドブレ制御)、シャフト先端部の走り(球を押し出す持続感)を実現しております。

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2008年02月21日

ダンロップ ザ・ゼクシオドライバー MP500 カーボンシャフト

ダンロップ ザ・ゼクシオドライバー MP500 カーボンシャフト


パワーチャージで高反発を超える飛びを!ザ・ゼクシオドライバー

◆フェースにパワーチャージ :新開発2way(ツーウェイ)機構の「パワーチャージフェース」で飛距離向上
重心をヒール寄りにしてヒール打ちに強く、トウ部のフェース肉厚を薄くしてトウ打ちも強くすることによって、反発エリアを拡大した「パワーチャージフェース」を新開発しました。
従来モデルより反発エリアが30%拡大しています。また、アベレージゴルファーの打点分布方向のフェーストウ上部からヒール下部に合わせて反発エリアを拡大させています。

◆ボディにパワーチャージ:新「パワーチャージボディ」でさらに易しい
クラウン部分の薄肉化やボディの最適重量配分及びSUSウエイトの配置により、低重心化と反発エリアの拡大を実現しました。
また、重心距離を短くする事によりつかまりがよくなり、スクエアインパクトで強く正確な弾道を実現しました。

◆シャフトにパワーチャージ:エナジーチャージシャフトでヘッドスピードアップ
スイング時におけるシャフトの断面を解析すると、最も力のかかる手元部分が楕円形に変形しており、この部分のシャフト断面剛性を高くすることでヘッドスピードが上がることをデジタルシミュレーションIIによって解明しました。
新開発シャフト「MP500」では、このシャフトの手元部分にフープ層(シャフト軸に対して垂直に配置されたカーボン層)を4層(うち1層は70tの高弾性素材)積層することにより断面剛性を向上させました。
やや重めのシャフトでしっかりとスイングしたいプレーヤー向けに、ミドルウエイトの「MP500M」も登場。

◆「6分割バルジ&ロール設計」で安定した飛距離と方向性を実現
オフセンターショット時に、ボールに適度な スピンを与えることによって、センターへとコントロールさせるために設計された「6分割バルジ&ロール設計」です。これにより、さらに安定した方向性と飛距離を実現することができました。

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2008年02月16日

ツアーエッジ エキゾチック ドライバー フジクラHigh Launch 55

ツアーエッジ エキゾチック ドライバー フジクラHigh Launch 55


ツアーエッジ エキゾチック ドライバーは、米国で主要メーカーの低反発ドライバーでのロボットテスト結果でダントツの飛距離をマーク。低反発でも飛ぶ理由は幾つかの最新テクノロジーをバランスよく組み込んだ結果です。

今までのゴルフクラブのクラウンの薄さは0.8みりから1.2ミリ程度が標準の厚さでした。ツアーエッジ エキゾチック ドライバーの驚きの薄さと軽さのクラウン15g&0.4mmは15−3−3−3ベータチタンから造られ、最適な発射角度を生み出します。この完全なるクラウンは特殊技術のCombo-Brazing(コンボ・ブレージング)によって取り付けられています。

Combo-Brazing(コンボ・ブレージング)とはツアーエッジ独自の製造技術名称です。溶接できない異素材や破損しやすい細部に対して絶大なる効果があります。これは今まで溶接で結合していた部分を-Brazing(蝋付け)することで強度を高くしています。

フェイスはSP700ベータチタンを使い低反発でありながら弾き感のある仕上がりとなく余計な溶接しろをつくらず最適な重量配分を更に可能な物にしています。

これらのことからEXOTICS DRIVERは構えやすく、捕まりやすく、今までに無い飛びとコントロールがやさしく得られるのが特徴です。

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2008年02月11日

先行予約キャンペーン!マグレガー NV-NXRドライバー

先行予約キャンペーン!マグレガー NV-NXRドライバー


マックテック史上最高のインパクトで飛ばす!NV-NXRドライバー

◆アルティメット鍛造カップフェース
SLEルール内最大の反発係数(CT値)が得られるエリアを最大にするための鍛造カップフェース構造を採用。
フェースには6-22-22チタンを採用した周辺肉薄設計により、フェースの中央部から広範囲にかけて高い反発係数を実現した。
さらに鍛造製法ならではのソフトで吸い付くような打感と心地良いインパクト音を実現したアルティメット(究極の)カップフェースが誕生した。

◆ヘッドストラクチャー
マックテック史上最大の体積460cm3。
従来モデルよりもフェース高を3mm低く設定した投影面積の大きいヘッド形状で慣性モーメントを生かすために重心角を26度と大きく設定することでスクエアなインパクトが可能になった。

◆ワンピースシンクラウン構造
鋳造技術では限界の0.6mmの極薄クラウンを採用。
従来モデルより約7%極薄エリアを広げたことによりヘッド上部の重量を抑え、重心を低くコントロール。これにより高打出し角と最適なスピン量を生み出し、圧倒的な飛びを実現。

◆クワドラアクションシャフト & 軽量グリップ
トップからインパクトまでのヘッドスピードを増幅させるために専用に設計されたクワドラアクションシャフトは、長尺並みの加速力を45.25インチで達成。
さらに、37gの軽量グリップの採用によりトータルウェイトを低重心化することで、ヘッドの遠心力を高めた。シャフトとの相乗効果によりマックテック史上最高の超速インパクトスピードで最大飛距離を実現。

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